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【英検®2級 合格体験記】AIとスキマ時間を駆使した6人の合格ストーリー

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2級

英検2級の対策を始めたいけれど、「部活や仕事が忙しくてまとまった勉強時間が取れない…」「英作文や面接の練習相手がいない…」と悩んでいませんか?
今回ご紹介する合格者たちに共通しているのは、分厚い参考書を開いて机にかじりつく代わりに、スマホやPCを使った「スキマ時間」の徹底活用と、「AI」を味方につけて着実に実力を伸ばしたことです。
通勤の満員電車を英語学習の時間にかえた社会人から、本番さながらのシミュレーションで実戦力を鍛えた高校生まで、アプリ「英検カコモン」の機能を戦略的に使いこなした6人6色のリアルな合格ストーリーをお届けします!

※勉強シーンの画像は全てイメージです

目次

    1. 社会人の対策。満員電車の中、スマホ学習とAI採点でつかんだ合格

    お名前:Bさん(社会人)

    ── 2級を受けようと思ったきっかけは?

    英語嫌いな我が子に、「私でも合格できる」という背中を見せたかったからです。問題集を解いてみて準2級まではできそうだったので、その上を目指してみようと2級にチャレンジすることにしました。

    ── 以前の学習で苦労したことは?

     通勤時間を活用したかったのですが、書籍の参考書や過去問集は重くて、やりたいときに手元にないことが多く不便でした。でも「英検カコモン」を使い始めてからは、スマホひとつあれば満員電車の中でも問題を解けるので、問題を解く回数が増えました。
    本だと混んでいる電車の中で開けないですしね。

    ── 特に役立った機能はありますか? 

    「ライティングAI採点」です。以前はGeminiなどの別の生成AIで英作文の写真を送って添削してもらっていたのですが、指摘が不正確で不満がありました。「英検カコモン」のAI採点は精度が良く、自分の間違えやすいポイントが明確にわかりました。ライティングはとにかく回数をこなすことが大事だと思います。

    2. 高校生の対策。リスニング、スピーキング、ライティング全部対策できた!

    お名前:Kさん(高校1年生)

    ── 英検2級を受けようと思ったきっかけは?

    周りの友達がどんどん英検を取っていくので、自分も受けなきゃと思ったのがきっかけです。

    ── ライティング対策はどのように行いましたか? 

    「ライティングAI採点」を使い込みました。以前はYouTubeや参考書で対策していましたが、「英検カコモン」を使い始めてからはこれ一本です。的確なフィードバックが出るので、収録されている全問題をやり、評価が良くなるまで1問につき2~3回は繰り返し取り組みました。

    ── その他の機能はどうでしたか? 

    「分野別特訓」のリスニングも愛用しました。何回も音声を聞けるし、スクリプトも詳しくて量が豊富なので、リスニング力をしっかり伸ばせた実感があります。

    また、「二次試験対策」もがっつり使いました。二次試験対策だけでも月額料金の価値があると思います!

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    3. 高校生の対策。アプリの「タイマー」で本番さながらの演習を積んだ

    お名前:KYさん(高校2年生)

    ── 2級を受けようと思ったきっかけは? 

    大学入試で使えるからです。先生から勧められて受験を決めました。

    ── アプリをどのように使いましたか? 

    僕は「本番の時間配分や手順を体に覚えさせること」を目的に、「一次試験対策」のモードを使って、新しい年度の過去問から順に本番と同じ85分間ノンストップで解く練習を繰り返しました。

    ── 書籍での学習との違いは? 

    紙の過去問集だと、時間が来ても「あとちょっとだけ」と自分に甘くなって時間を延長してしまったりするじゃないですか。でもアプリだと勝手にタイマーが進んでいくので、強制的に時間を意識させられます。この臨場感のおかげでペース配分が自然と身につきました。

    4. 高校生の対策。国際教養大を目指して高1で2級合格! 過去問を解きまくる戦略

    お名前:KMさん(高校1年生)

    ── 2級を受けようと思ったきっかけは? 

    国際教養大学に行きたいと考えていて、総合型選抜出願の英語資格に準1級が使えるので、まずは高校1年生のうちに2級を取ろうと思いました。

    ── 「英検カコモン」はどのように使いましたか? 

    単語は『でる順パス単』を使って覚え、過去問演習は「英検カコモン」で完結させました。試験が終わるまでずっと一次試験の過去問を解きまくりました。

    ── 後輩へおすすめの学習法は? 

    過去問を解きまくることです! 解くことで自分の弱点がわかりますし、形式がわかっていれば本番でも焦りにくくなります。「英検カコモン」ならスマホで手軽に解けるので、バスの中などのスキマ時間も有効活用できました。

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    5. 社会人の対策。家事の合間のリスニング特訓と「誤答フィルタ」が最短ルート

    お名前:Mさん(社会人)

    ── 久しぶりの英語学習、きっかけは何でしたか? 

    結婚・出産で10年ほど仕事から離れていたのですが、再就職したい職種の条件が「英検準2級以上」だったため、去年準2級に挑戦し合格。今回はさらに上の2級を受験しました。

    ── アプリでの学習はいかがでしたか? 

    「分野別特訓」のリスニングをよく利用しました。家事をしながらの「ながら学習」や移動時間などのスキマ時間に、スマホでとにかくたくさん解きました。

    ── 機能の使いこなしポイントは?

     問題を「難易度順」に表示させて、間違えた問題だけを抽出してつぶしていく設定にし、何度も周回したのがポイントです。分厚い本だと間違えた問題を探すのが大変ですが、アプリなら自動でやってくれるので、忙しい社会人でも効率よく弱点を克服できました!

    6.小学生の対策。添削指導の代わりにAIを活用

    お名前:Aさん(小学6年生)

    ── 2級を受けようと思ったきっかけは? 

    将来の高校受験で役立ったらいいなと思って受けました。

    ── 「英検カコモン」はどのように使いましたか? 

    英会話教室などでライティングの添削をしてもらう機会がなかったので、「英検カコモン」の「ライティングAI採点」を試験の1か月くらい前から使いました。何回か書いたものを親にタブレットで打ち込んで採点してもらい、改善点を確認するようにしました。

    ── その他によく使った機能はありますか? 

    二番目によく使ったのは「今日の一問」です。タブレットで手軽に問題が解けるので、遊び感覚で日々の学習に取り入れることができました。

    まとめ

    今回紹介した合格者の多くに共通するのは、忙しい日常の中で「スキマ時間」を徹底活用し、アプリの機能を目的別に使い分けている点です。
    「今日の一問」や「分野別特訓」で毎日英語に触れ、「難易度順」や「フィルタ機能」で苦手を効率よく潰す。また、独学では対策が難しいライティングやスピーキングも、AI採点や二次試験対策機能を使って反復練習を行っていました。
    それぞれの目標やライフスタイルに合わせてアプリを賢く活用し、ぜひ2級合格を勝ち取ってください!

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